icon_newWindow_01 icon_arrow_01_r icon_arrow_01_l icon_arrow_02_b icon_pageTop_01 icon_close_01 icon_search_01 icon_twitter_01 icon_facebook_01 icon_facebook_01 icon_youtube_01 icon_line_01 icon_arrow_down icon_link icon_error

月〜

※単月で探したい場合は、終わりも同じ年月を入力してください。

-

-

書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

手紙がつなぐとびっきりの友情!『クジラ海のお話』(全5巻)

手紙がつなぐとびっきりの友情!『クジラ海のお話』(全5巻)

画像を拡大する

手紙がつなぐとびっきりの友情!『クジラ海のお話』(全5巻)

作: 岩佐めぐみ

絵: 高畠純

対象年齢 小学校中学年から
ジャンル セット(箱入り) > 日本の児童文学
サイズ(判型) 22cm×16cm
ページ数 平均112
ISBN 978-4-03-501131-6
NDC 913
発売日 2020年4月

定価:本体価格 5,200円+税

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

アフリカに住む退屈なキリンが、ある日手紙を書いた。「水平線のむこうにすむきみへ」。配達したのは、やはり退屈していたペリカン。手紙を受け取ったのはペンギン。お互いの姿を知るための文通が始まる。想像することの楽しさ、知らない相手を知ろうとする気持ち、手紙がつなぐ友だちの輪は、その後もどんどん広がっていく。1巻目は2018年に、日本の作品としては初めてのドイツ児童文学賞を受賞。

著者紹介

岩佐めぐみ

1958年、東京都に生まれる。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業後、1986年まで同大学学科研究室に勤務する。作品に『ぼくはアフリカにすむキリンといいます』『わたしはクジラ岬にすむクジラといいます』『オットッ島のせいちゃんげんきですか?』『おいらはコンブ林にすむプカプカといいます』『バッファローおじさんのおくりもの』『カンガルーおばさんのおかいもの』がある。夫、二人の息子とともに、東京都多摩市在住。

この著者の書籍一覧を見る

高畠純

1948年、名古屋市生まれ。愛知教育大学美術科卒業。『だれのじてんしゃ』でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞、『オー・スッパ』で日本絵本賞、『ふたりのナマケモノ』で講談社出版文化賞絵本賞。絵本に『どっちからよんでも』、『ブービーとすべりだい』、『うし』、『どうするどうするあなのなか』、『十二支のことわざえほん』などが、読み物のさし絵に「ペンギン」シリーズ、「モンスター・ホテル」シリーズ、「白狐魔記」、「クジラ海のおはなし」シリーズなどがある。岐阜県在住。

この著者の書籍一覧を見る

関連書籍

手紙がつなぐとびっきりの友情!『クジラ海のお話』(全5巻)
手紙がつなぐとびっきりの友情!『クジラ海のお話』(全5巻)