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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

星野富弘の本

〈花の詩画集〉種蒔きもせず

〈花の詩画集〉種蒔きもせず

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星野富弘の本

〈花の詩画集〉種蒔きもせず

著: 星野富弘

受賞歴:

  • 日本図書館協会選定図書(2010)
  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2010)
対象年齢 一般むき
ジャンル 読み物 > 障がい者を理解する本
サイズ(判型) 26cm×21cm
ページ数 95
ISBN 978-4-03-963920-2
NDC 720
発売日 2010年5月

定価: 1,620

【偕成社在庫:あり】

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内容紹介

筆をくわえて花を描き続ける星野富弘<花の詩画集>最新刊。詩画65点エッセイ18点を収録。累計330万部をこえるシリーズ。

著者紹介

星野富弘

1946年、群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に生まれる。群馬大学教育学部卒業後、中学校教諭になるが、クラブ活動の指導中に頸髄を損傷、手足の自由を失う。
入院中、口に筆をくわえて文や絵を書き始める。1979年、前橋で最初の作品展を開催。以後、国内外で「花の詩画展」を開く。1991年、村立・富弘美術館が開館。2005年、新・富弘美術館開館。入館者が五百万人を突破。2006年、群馬県名誉県民として顕彰される。2010年、富弘美術館開館二十周年。現在も詩画や随筆の創作を続けながら、全国で「花の詩画展」を開いている。著書に『新版 愛、深き淵より。』『新編 風の旅』『風の詩』『銀色のあしあと』『たった一度の人生だから』(日野原重明氏との対談)『かぎりなくやさしい花々』『鈴の鳴る道』『速さのちがう時計』『あなたの手のひら』『花よりも小さく』『山の向こうの美術館』など。

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〈花の詩画集〉種蒔きもせず
〈花の詩画集〉種蒔きもせず