icon_newWindow_01 icon_arrow_01_r icon_arrow_01_l icon_arrow_02_b icon_pageTop_01 icon_close_01 icon_search_01 icon_twitter_01 icon_facebook_01 icon_facebook_01 icon_youtube_01 icon_line_01 icon_arrow_down icon_link icon_error

月〜

※単月で探したい場合は、終わりも同じ年月を入力してください。

-

-

書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

生きものつかまえたらどうする?

生きものつかまえたらどうする?

画像を拡大する

生きものつかまえたらどうする?

文: 秋山幸也

写真: 松橋利光

絵: こばようこ

対象年齢 小学校低学年から
ジャンル 知識の本 > 理科に役立つ本
サイズ(判型) 24cm×23cm
ページ数 56
ISBN 978-4-03-527200-7
NDC 480
発売日 2014年6月

定価: 1,620

【偕成社在庫:わずか】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

家の庭、近所の空き地、池のそばでは、虫やトカゲ、カエルなどの生きものが見つかります。その生きものに向いた方法で飼ってみましょう。この本を読むと、身近な生きものの飼いかた、観察のポイントなどが、ひと目でわかります。

著者紹介

松橋利光

神奈川県生まれ。生きものカメラマン。生きもの好きの子どもたちに向けた写真絵本をつくるのがおもな仕事。おもな著書に『絵本であそぼ! いきものさがし3 にわのかいじゅうファイル』『嫌われ者たちのララバイ カエル』など。

この著者の書籍一覧を見る

読者のおたより

触ってはいけないケムシなどのページでは、妹と「これは危ないぜ!」と盛り上がっていましたよ。虫をつかまえても、持ち帰り、育てることにまでは興味が続かず、いつも虫さんがかわいそうになっていました。この本でお世話する気持ちも育んでもらいます。(7歳・ご家族より)

ぼくは、むしがすきだからこのえほんをありがとう。いっぱいよむね。(4歳)

生きものつかまえたらどうする?
生きものつかまえたらどうする?