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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

プログラミングガールズ!3

マヤ ダンスパーティーをもりあげろ

マヤ ダンスパーティーをもりあげろ

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プログラミングガールズ!3

マヤ ダンスパーティーをもりあげろ

対象年齢 小学校高学年から
ジャンル 読み物 > 外国の読み物
サイズ(判型) 19cm×13cm
ページ数 222ページ
ISBN 978-4-03-726940-1
NDC 933
発売日 2020年1月

定価:本体価格 1,200円+税

【偕成社在庫:なし】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

冬の学校の一大イベント、ダンスパーティー。校長先生から「プログラミングで、パーティーの目玉をデザインしてほしい」とたのまれ、マヤたちのグループが指揮をとることになった。体育館の限られた設備で、なるべくお金をかけず、自分たちの知識を使って、どこまでみんなをアッといわせられるか。本番まで日がない中、マヤたちは昼も夜も集まって頭をしぼった。そんなとき、1人の転校生がやってきた。じつは以前、マヤを万引きに巻きこもうとした、トラブルメーカーのニコールだ。マヤはニコールにふりまわされ、グループ内もどこかギクシャクしはじめて——。シリーズ第3弾のテーマは、クリエイティブ・コーディング。プログラミングは音楽やファッションなどの分野でも活用され、いま次々に新しい表現をうみだしています。そのワクワク感と可能性を、学校を舞台にした身近な例でわかりやすく伝え、「やってみたい」という好奇心をひきだします。

著者紹介

ジョー・ウィットモア

アメリカの児童文学作家で、おもに小学校中学年から高学年向けのユーモア小説、ファンタジー小説を執筆。作品に SUPERGIRL シリーズ、Confidentially Yours シリーズ、Me & Mom vs. the World、Dear Teen Me: Authors Writes Letters to Their Teen Selvesなど。

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美馬しょうこ

翻訳家。英語やスペイン語圏の児童書の紹介につとめている。訳書に『わたしの すてきな たびする目』(第61回産経児童出版文化賞・翻訳作品賞)『ジャガーとのやくそく』『ペネロペひめと にげだしたこねこ』など。

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高橋由季

イラストレーターとして、書籍や雑誌、広告、CDジャケットなど、さまざまな媒体で活動中。2010年より、カヤヒロヤとともにデザインユニット「コニコ」を結成。2014年、第190回ザ・チョイスで準入選。2016年、韓国のブックショップYOUR MINDより「Coffee&Bread」を出版。

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石戸奈々子

NPO法人CANVAS理事長、株式会社デジタルえほん代表取締役、慶應義塾大学教授。政策・メディア博士。東京大学工学部卒業後、マサチューセッツ工科大学メディアラボ客員研究員を経て、NPO法人CANVAS、株式会社デジタルえほん、一般社団法人超教育協会等を設立、代表に就任。著書に『プログラミング教育ってなに? 親が知りたい45のギモン』『子どもの創造力スイッチ!』『デジタル教育宣言』など。

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