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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

世界のともだち18

パレスチナ

聖なる地のルールデス

パレスチナ

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世界のともだち18

パレスチナ

聖なる地のルールデス

写真・文: 村田信一

受賞歴:

  • 厚労省社会保障審議会推薦児童福祉文化財(2015)
  • 子供の本研究会・選定図書(2015)
  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2015)
  • 産経児童出版文化賞・大賞(2017)
対象年齢 小学校中学年から
ジャンル 知識の本 > 社会科に役立つ本
サイズ(判型) 25cm×22cm
ページ数 40
ISBN 978-4-03-648180-4
NDC 748
発売日 2014年10月

定価:本体価格 1,800円+税

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

特設サイト

内容紹介

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教。3つの宗教の聖地、エルサレム。祈りの声がこだまするこの街に、キリスト教徒のルールデスはくらしています。しっかりもののルールデスは勉強もとくい。クラスメイトのリーダーで、いつも友だちにかこまれています。

将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの18巻目。

著者紹介

村田信一

1963年松本市出身。1990年より、パレスチナをはじめ、ソマリア、レバノン、コンゴ、ボスニア、イラク、チェチェン、シエラレオネなど戦争の現場を取材。とくにパレスチナには、ほぼ毎年通っている。2011年からは、東日本大震災後の東北の撮影も続け、今では「この世界の本質」を感じ、表現することをテーマにしている。著書に、『戦争という日常』『バグダッドブルー』『パレスチナ残照の聖地』などがある。

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パレスチナ
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