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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

偕成社文庫2119

ポアンアンのにおい

ポアンアンのにおい

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偕成社文庫2119

ポアンアンのにおい

作: 岡田淳

対象年齢 小学校中学年から
ジャンル 文庫 > 現代の児童文学(日本)
サイズ(判型) 19cm×13cm
ページ数 158
ISBN 978-4-03-551190-8
NDC 913
発売日 2011年6月

定価:本体価格 700円+税

【偕成社在庫:あり】

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内容紹介

すべては石けんが3階の手洗い場から裏庭に落ちたことから始まった……。浩と陽子は石けんを探している途中、とんでもない怪物が支配するとんでもない世界にまぎれこむ。

著者紹介

岡田淳

1947年、兵庫県に生まれる。神戸大学教育学部美術科卒業。図工専任教師として小学校に38年間勤務。その間に『ムンジャクンジュは毛虫じゃない』でデビューし、斬新なファンタジーの手法で独自の世界を描く。『放課後の時間割』(日本児童文学者協会新人賞)、『学校ウサギをつかまえろ』(同協会賞)、『雨やどりはすべり台の下で』(サンケイ児童出版文化賞)、『扉のむこうの物語』(赤い鳥文学賞)、「こそあどの森」シリーズ(野間児童文芸賞)、『願いのかなうまがり角』(産経児童出版文化賞フジテレビ賞受賞)、『こそあどの森のおとなたちが子どもだったころ』(産経児童出版文化賞大賞)、巌谷小波文芸賞など、数々の賞に輝く日本を代表するファンタジー作家。ほかに『二分間の冒険』『ふしぎの時間割』『選ばなかった冒険』『フングリコングリ』『夜の小学校で』『森の石と空飛ぶ船』『図書館からの冒険』「カメレオンのレオン」シリーズ、エッセイに『図工準備室の窓から』など多数。

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