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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

太陽系のふしぎ109

プラネタリウム解説員が答える 身近な宇宙のなぜ

太陽系のふしぎ109

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太陽系のふしぎ109

プラネタリウム解説員が答える 身近な宇宙のなぜ

著: 永田美絵

写真: 八板康麿 …ほか

監修: 髙柳雄一

受賞歴:

  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2017)
対象年齢 小学校中学年から
ジャンル 知識の本 > 理科に役立つ本
サイズ(判型) 22cm×16cm
ページ数 144
ISBN 978-4-03-528510-6
NDC 440
発売日 2016年11月

定価: 2,160

【偕成社在庫:あり】

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内容紹介

プラネタリウムの解説員としての長いキャリアを持ち、NHKラジオ第1「夏休み子ども科学電話相談」の回答者もつとめる永田美絵氏が、実際に番組に寄せられた太陽系についての質問などから109個を選りすぐり、写真家・八板康麿氏をはじめ、JAXAや国立天文台、NASAなどの美しい写真を使いながら回答します。 監修は、多摩六都科学館(西東京市)の高柳雄一館長。簡潔なわかりやすい回答と美しい写真は、身近な宇宙である太陽系についての子どもたちの想像力や興味を広げるきっかけになります。

著者紹介

永田美絵

東京生まれ五島プラネタリウム、東急まちだスターホールを経て、現在、コスモプラネタリウム渋谷解説員を務める。大学やカルチャーセンターで天文の講演を行うほか、2000年よりNHKラジオ第1「夏休み子ども科学電話相談」の天文担当回答者を務める。共著に『四季の星座ガイド』『宇宙の不思議を楽しむ本』『NHK子ども科学電話相談』『星と宇宙のふしぎ109』などがある。

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八板康麿

東京生まれ。写真家。少年のころ、アポロ11号の宇宙中継を見て、宇宙に興味を持つ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、出版社を経て、カメラマンに。著書に『オリオン』『スプーンぼしとおっぱいぼし』『オーロラ』『天空』『星座・星雲・星団ガイドブック』『都会で星空ウォッチング』『星と宇宙のふしぎ109』など。1983年、日本写真家協会大賞受賞。1995年、日本絵本賞受賞。

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髙柳雄一

富山県生まれ。東京大学理学部物理学科卒業後、東京大学大学院理学系研究科修士課程終了。NHK(日本放送協会)にて、おもに科学系教育番組、特集番組等をてがけ、チーフプロデューサーとして、「銀河宇宙オデッセイ」などのNHKスペシャル番組のシリーズを制作。1994年からNHK解説委員に就任。2001年9月に高エネルギー加速器研究機構教授、2003年4月から電気通信大学共同研究センター教授、NHK 部外解説委員を経て、2004 年4 月より多摩六都科学館(西東京市)館長。小惑星No.9080にTakayanagiと名前を付けられている。「火星着陸」など、著書多数。

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