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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

100かいだてのいえ

ボードブックもりの100かいだてのいえミニ

ボードブックもりの100かいだてのいえミニ

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100かいだてのいえ

ボードブックもりの100かいだてのいえミニ

受賞歴:

  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2022)
対象年齢 3歳から
ジャンル 絵本 > 日本の絵本
サイズ(判型) 13cm×18cm
ページ数 34ページ
ISBN 978-4-03-350220-5
NDC 726
発売日 2022年6月

定価:本体価格 900円+税

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

大人気『もりの100かいだてのいえ』がかわいいボードブックになりました! 今回の舞台は森のなか。大きな木のなかにある、もりの100かいだてのいえにくらすのは、いったいどんな生きものたちでしょう。
音楽が大好きなオトちゃんが100かいをめざします。

ボードブックになって持ち運びにも便利になりました! オトちゃんといっしょにおでかけできます!

著者紹介

いわいとしお

1962年生まれ。絵本作家/メディアアーティスト。子どもの頃に母親から「もうおもちゃは買いません」と言われ、かわりに工作の道具や材料を与えられたことからものづくりに目覚める。1985年、筑波大学芸術専門学群在学中に第17回現代日本美術展大賞を最年少で受賞。その後、国内外の多くの美術展に、観客が参加できるインタラクティブな作品を発表し、注目を集める。テレビ番組『ウゴウゴルーガ』、三鷹の森ジブリ美術館の映像展示『トトロぴょんぴょん』『上昇海流』や、ニンテンドーDSのアートソフト『エレクトロプランクトン』、ヤマハと共同開発した音と光を奏でる楽器『TENORI-ON』、NHKの幼児番組『いないいないばぁっ!』のオープニングアニメーションなども手がける。著書に『いわいさんちへようこそ!』、「いわいさんちのどっちが? 絵本」シリーズ(全3冊)、『いわいさんちのリベットくん』『どっちがへん? スペシャル』、『アイデアはどこからやってくる?』、『ゆびさきちゃんのだいぼうけん』、『ぼく、ドジオ。』、「100かいだてのいえ」シリーズなどがある。

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編集者より

「100かいだてのいえ」シリーズを読んでくださった方から、「本が大きいのでベッドで読みきかせしていると手がつかれる……」「外に持って行きたいのだけど、かばんに入らない……」とよく言われていました。そんなに気に入ってくださっているなんて……! と感激しつつ、では、持ち運びに便利なサイズを作ってみたらどうかな? と思って製作したのが「100かいだてのいえ ミニ」シリーズです。ちいさくしたことで、それぞれの家の魅力がぎゅっとつまった、あたらしい「100かいだてのいえ」ができたとおもいます。おもちゃと本の間くらいの雰囲気で、より親しみやすくなりました。「100かいだてのいえ」シリーズには、100センチ超えの高さのビッグブックもあります。いろんなサイズで「100かいだてのいえ」をお楽しみください!

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