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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

英語で読む星野富弘

Road of the Tinkling Bell

対象年齢 一般むき
ジャンル 知識の本 > 英語に役立つ本
サイズ(判型) 25cm×20cm
ページ数 132ページ
ISBN 978-4-03-019210-2
NDC 837
発売日 2019年7月

定価: 2,592

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

筆を口にして花と詩を描き続ける星野富弘の詩画集『鈴の鳴る道』の英語版。英文法・単語の解説つきで英語学習のテキストに最適。

著者紹介

星野富弘

1946年、群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に生まれる。群馬大学教育学部卒業後、中学校教諭になるが、クラブ活動の指導中に頸髄を損傷、手足の自由を失う。
入院中、口に筆をくわえて文や絵を書き始める。1979年、前橋で最初の作品展を開催。以後、国内外で「花の詩画展」を開く。1991年、村立・富弘美術館が開館。2005年、新・富弘美術館開館。入館者が五百万人を突破。2006年、群馬県名誉県民として顕彰される。2010年、富弘美術館開館二十周年。現在も詩画や随筆の創作を続けながら、全国で「花の詩画展」を開いている。著書に『新版 愛、深き淵より。』『新編 風の旅』『風の詩』『銀色のあしあと』『たった一度の人生だから』(日野原重明氏との対談)『かぎりなくやさしい花々』『鈴の鳴る道』『速さのちがう時計』『あなたの手のひら』『花よりも小さく』『山の向こうの美術館』など。

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茅野美ど里

1954年東京生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。小・中学時代の3年間をアメリカ・イリノイ州ですごす。訳書に『赤毛のアン』『風の少年ムーン』『シャーロット・ドイルの告白』『レベッカ』などがある。

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Road of the Tinkling Bell
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