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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

街角には物語が・・・・・

街角には物語が・・・・・

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街角には物語が・・・・・

受賞歴:

  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2017)
対象年齢 中学生から
ジャンル 読み物 > 日本の読み物
サイズ(判型) 19cm×13cm
ページ数 167ページ
ISBN 978-4-03-814430-1
NDC 913
発売日 2017年9月

定価:本体価格 1,400円+税

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

紹介記事へ(Kaisei web)

内容紹介

古い石畳の町並みが残るある街で、人々はそれぞれの暮らしを営み、毎日いくつもの小さな物語が生まれています。そんな物語を、彩り豊かに描き出した短編集。妖しげだったり、コミカルだったり、はたまたそっと心をやわらげるようなものだったり……。味わいの違う8つの短編が、出久根育さんの描く鉛筆画とともに綴られます。

著者紹介

編集者より

高楼方子さんと出久根育さんのコンビによる本。おふたりの息があった世界が広がります。どうぞたっぷりあじわってください。

読者のおたより

小学校6年生のときに、「十一月の扉」を読んで以来、高楼さんの本が大好きです。「街角には物語が…」も、読んでいてとても心があたたかくなりました。高楼さんの物語の世界は、小さい頃から私の憧れている世界そのもので、本当に大好きです!!(17歳)

高楼さんの物語の大ファンです。特に「11月の扉」は11月には毎年必ず読んでいます。その11月がもうじきというとき、新刊コーナーで美しい本が目に入り、思わず近寄ってみると「街角には物語が…」でした。ほんとうに夢中になって読みました。物語の世界に没頭でき、文字どおり至福の時でした。(読者の方より)

街角には物語が・・・・・
街角には物語が・・・・・