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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

偕成社文庫3252

牧師館の殺人

ミス・マープル最初の事件

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偕成社文庫3252

牧師館の殺人

ミス・マープル最初の事件

対象年齢 小学校高学年から
ジャンル 文庫 > 推理・探偵小説
サイズ(判型) 19cm×13cm
ページ数 428
ISBN 978-4-03-652520-1
NDC 933
発売日 2005年3月

定価: 864

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内容紹介

静かな村の牧師館で、大佐が殺された。容疑者がつかまるが、大佐の妻も自首をしてきて、事件は二転三転する。ミステリー界の女探偵として広く知られる老嬢、ミス・マープルの、長編初登場作品。

著者紹介

クリスティ

1890年イギリスのデヴォンシャー州に生まれる。1920年最初の推理小説『スタイルズ荘の怪事件』出版。1926年『アクロイド殺人事件』を発表、ミステリー作家としての確固たる地位をきずく。1976年没。代表作に『オリエント急行殺人事件』『そして誰もいなくなった』『ABC殺人事件』等多数がある。

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茅野美ど里

1954年東京生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。小・中学時代の3年間をアメリカ・イリノイ州ですごす。訳書に『赤毛のアン』『風の少年ムーン』『シャーロット・ドイルの告白』『レベッカ』などがある。

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