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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

偕成社文庫3223

死のハーブほか(アガサ・クリスティ推理コレクション4)

死のハーブほか(アガサ・クリスティ推理コレクション4)

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偕成社文庫3223

死のハーブほか(アガサ・クリスティ推理コレクション4)

受賞歴:

  • 全国学校図書館協議会・選定図書(1997)
対象年齢 小学校高学年から
ジャンル 文庫 > 推理・探偵小説
サイズ(判型) B6判
ページ数 201
ISBN 978-4-03-652230-9
NDC 933
発売日 1997年10月

定価:本体価格 700円+税

【偕成社在庫:あり】

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内容紹介

クリスティが創りだした多彩な探偵たちが活躍。ミスマープルの「ふたり連れ」、トミーとタペンスの「牧師の娘」、パーカー・パインの「ポリェンサ湾の難題」など、選りすぐりの傑作短編5編を収録。

<収録作品>
ふたり連れ/死のハーブ/ポリェンサ湾の難題/牧師の娘/大使の靴

著者紹介

クリスティ

1890年イギリスのデヴォンシャー州に生まれる。1920年最初の推理小説『スタイルズ荘の怪事件』出版。1926年『アクロイド殺人事件』を発表、ミステリー作家としての確固たる地位をきずく。1976年没。代表作に『オリエント急行殺人事件』『そして誰もいなくなった』『ABC殺人事件』等多数がある。

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茅野美ど里

1954年東京生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。小・中学時代の3年間をアメリカ・イリノイ州ですごす。訳書に『赤毛のアン』『風の少年ムーン』『シャーロット・ドイルの告白』『レベッカ』などがある。

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死のハーブほか(アガサ・クリスティ推理コレクション4)
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