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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

偕成社文庫3065

杜子春・くもの糸

杜子春・くもの糸

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偕成社文庫3065

杜子春・くもの糸

対象年齢 小学校高学年から
ジャンル 文庫 > 日本の名作文学
サイズ(判型) B6判
ページ数 -
ISBN 978-4-03-650650-7
NDC 913
発売日 1978年4月

定価: 756

【偕成社在庫:あり】

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内容紹介

表題作のほか、短編作家・芥川龍之介の資質をあますところなく伝える「鼻」「芋粥」「みかん」など12編を収録。人間の本質と人生の機微を、きびしくもあたたかい目で見つめた傑作集。

著者紹介

芥川龍之介

1892年東京に生まれる。東京帝国大学英文科卒。東大在学中、久米正雄等と第3次、第4次『新思潮』を創刊して文学活動を始め、夏目漱石の門下に入った。『鼻』『芋粥』によって新進作家として認められ、新理知派の代表的作家として多数の作品を発表。晩年は芸術上、人生上のゆきづまりから極度の神経衰弱におちいり、1927年7月、睡眠薬を飲んで自殺した。作品は『芥川龍之介全集』(全8巻)に網羅される。

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