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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

国語おもしろ発見クラブ

思いちがいの言葉

著: 山口理

絵: 榊原唯幸

絵: ひろゆうこ

対象年齢 小学校中学年から
ジャンル 知識の本 > 国語に役立つ本
サイズ(判型) 22cm×16cm
ページ数 143ページ
ISBN 978-4-03-629890-7
NDC 810
発売日 2017年9月

定価: 1,620

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

日本語の魅力、おもしろさを多角的な角度から紹介するシリーズ。子ども向け日本語関連の著作が多い作者の決定版ともいえる。

「おっとり刀」は、おっとりしたお侍さんではなく、「大急ぎでかけつける」という意味。このように、多くの人たちが、意味や使い方で思いちがいをしている言葉を紹介。子どもだけでなく、大人も楽しく学べる。

著者紹介

山口理

東京都出身。千葉県内の小学校教員として勤務した後、執筆生活に入る。創作、ノンフィクション、評論、教育書と幅広く執筆し、講演活動も行っている。主な作品に、『かけぬけて春』『河を歩いた夏』『ロード』「国語おもしろ発見クラブ」シリーズなど。またノンフィクションの作品に『父と娘の日本横断』『いのちを伝えて』『ゴジラ誕生物語』などがある。日本児童文学者協会、日本ペンクラブ会員。

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榊原唯幸

神奈川県在住。広告制作会社に勤務の後、フリーのイラストレーターとして活動。作品に、Tokyo Disneylandガイドマップ。「モノづくり解体新書」シリーズ、「しらべ学習に役立つ日本の歴史」シリーズなどがある。

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