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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

虫から環境を考える5

里山にすむクロスズメバチ

里山にすむクロスズメバチ

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虫から環境を考える5

里山にすむクロスズメバチ

監修: 海野和男

写真・文: 高嶋清明

受賞歴:

  • 日本図書館協会選定図書(2005)
  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2005)
対象年齢 小学校中学年から
ジャンル 知識の本 > 理科に役立つ本
サイズ(判型) 25cm×22cm
ページ数 40
ISBN 978-4-03-527870-2
NDC 486
発売日 2005年3月

定価:本体価格 2,000円+税

【偕成社在庫:なし】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

里山で、ジバチとして人々に食べられてきたクロスズメバチ。なぜへったのか、里山とクロスズメバチの一年の観察を通して考える。

著者紹介

海野和男

1947年、東京生まれ。東京農工大学卒業。著書に『昆虫の擬態』、『大昆虫記 熱帯雨林編』『蛾蝶記』『デジタルカメラで撮る海野和男昆虫写真』『ぼくバナナムシ』、共著に「虫の飼いかた・観察のしかた(全6巻)」『生きものROM図鑑 昆虫のくらし』「虫から環境を考える(全6巻)」などがある。テレビ・ラジオの番組や講演会などでも活躍中。日本自然科学写真協会副会長、日本写真家協会会員、日本アンリ・ファーブル会理事

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高嶋清明

1969年、山形県生まれ。山形大学人文学部卒業。中学生のころ、海野和男氏の『チョウの世界』を見て刺激され、昆虫の写真を撮りはじめる。共著に『虫の飼いかた・観察のしかた③〜⑥』『デジカメで記録する海野和男の里山日記』などがある。

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里山にすむクロスズメバチ
里山にすむクロスズメバチ