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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

シップ船長

シップ船長とゆきだるまのユキちゃん

シップ船長とゆきだるまのユキちゃん

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シップ船長

シップ船長とゆきだるまのユキちゃん

受賞歴:

  • 日本子どもの本研究会選定図書(2006)
  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2005)
対象年齢 小学校低学年から
ジャンル 読み物 > 日本の読み物
サイズ(判型) 21cm×16cm
ページ数 72
ISBN 978-4-03-439250-8
NDC 913
発売日 2005年11月

定価:本体価格 900円+税

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

シップ船長の仕事は一番北の国から一番南の国までゆきだるまを運ぶこと。でも大変! ゆきだるまはどんどんとけていきます。

著者紹介

角野栄子(かどのえいこ)

東京都生まれ。早稲田大学教育学部英語英文科卒業。ブラジルでの2年間の体験をもとにした『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』で1970年にデビューし、童話を書きはじめる。『大どろぼうブラブラ氏』で産経児童出版文化賞大賞、『魔女の宅急便』で野間児童文芸賞と小学館文学賞、『わたしのママはしずかさん』『ズボン船長さんの話』で路傍の石文学賞を受賞。また長年の業績に対して、2011年巖谷小波文芸賞、2013年東燃ゼネラル児童文化賞、2018年国際アンデルセン賞作家賞を受賞。2014年旭日小綬章。『おだんごスープ』「アッチ・コッチ・ソッチの小さなおばけ」シリーズなどの絵本や童話から、『トンネルの森1945』『イコ トラベリング 1948-』などの長編小説まで、さまざまな年齢に向けた児童文学を手がけ、ロングセラーは数多い。

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オームラトモコ

1973年東京生まれ。テキスタイルデザイナーを経て現在はイラストレーターとして活躍。絵本の絵に「村上祥子の食べ力えほん」シリーズ、『パパにあいたい』、児童書の挿絵に「おなやみかいけつクッキング」シリーズ、『パパのおはなし きかせて』『ふうたんのうんどうかい』『つくってげんき! かんたんりょうり』など、自作の絵本に『こんな おつかい はじめてさ』『かわるかわる おうちでかわる』『なんのぎょうれつ?』などがある。

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シップ船長とゆきだるまのユキちゃん
シップ船長とゆきだるまのユキちゃん