icon_newWindow_01 icon_arrow_01_r icon_arrow_01_l icon_arrow_02_b icon_pageTop_01 icon_close_01 icon_search_01 icon_twitter_01 icon_facebook_01 icon_facebook_01 icon_youtube_01 icon_line_01 icon_arrow_down icon_link icon_error

月〜

※単月で探したい場合は、終わりも同じ年月を入力してください。

-

-

書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

まじょのむすめワンナ・ビー

まじょのむすめワンナ・ビー

画像を拡大する

まじょのむすめワンナ・ビー

対象年齢 小学校低学年から
ジャンル 読み物 > 日本の読み物
サイズ(判型) 22cm×19cm
ページ数 48
ISBN 978-4-03-313780-3
NDC 726
発売日 2019年11月

定価:本体価格 1,300円+税

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

とうさんは、まほうつかい。かあさんは、まじょ。
ふたりのあいだでそだったむすめのワンナ・ビーは、
6さいになると、まじょの学校にはいりました。
大きくなったら、りっぱなまじょになるために。
ところが、ワンナ・ビーは、学校のべんきょうが
とってもにがてだったのです。
先生は、とうさんとかあさんをよんで、いいました。
「ざんねんですが、おたくのおじょうさんは
まじょにはむいていないようです」

でも、ワンナ・ビーは、そんなこと
ぜんぜん気にしていませんでした。

著者紹介

竹下文子

1957年、福岡県に生まれる。東京学芸大学卒業。1995年に「黒ねこサンゴロウ」シリーズで、路傍の石幼少年文学賞を受賞。主な作品に『ピン・ポン・バス』『みんなで!いえをたてる』など多数。翻訳の作品に、『クリスマスのかね』など。静岡県在住。

この著者の書籍一覧を見る

種村有希子

1983年、北海道釧路市生まれ。多摩美術大学絵画学科卒業。2012年、第34回講談社絵本新人賞を受賞。受賞作である『きいのいえで』で、絵本作家としてデビューする。主な作品に『キノキノとポキのふしぎなみ』(双子の姉、種村安希子との共作)、『あのこのたからもの』、『きょう、おともだちができたの』など。東京都在住。

この著者の書籍一覧を見る

まじょのむすめワンナ・ビー
まじょのむすめワンナ・ビー