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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

もりはおもしろランド2

もりのおかしやさん

作: 舟崎靖子

絵: 舟崎克彦

対象年齢 5歳から
ジャンル 読み物 > 日本の読み物
サイズ(判型) 22cm×18cm
ページ数 32
ISBN 978-4-03-313200-6
NDC 913
発売日 1979年3月

定価:本体価格 1,000円+税

【偕成社在庫:あり】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

紹介記事へ(Kaisei web)

内容紹介

誕生日に“あなたの形のケーキ”を作る、いたちのおかしやさんに、名前のかかれていない注文がきました。誰の注文なのでしょう。

著者紹介

舟崎靖子

1944年神奈川県に生まれる。「うたう足の歌」でレコード大賞童謡賞受賞。『ひろしのしょうばい』『亀八』でサンケイ児童出版文化賞、『とべないカラスととばないカラス』で赤い鳥文学賞、『やい、トカゲ』で絵本にっぽん賞を受賞。詩、随筆、小説など幅広く活躍。

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舟崎克彦

1945年東京に生まれる。創作・作詩・翻訳・イラストと多くの方面に活躍。おもな作品に「ほっぺん先生」シリーズ、「もりはおもしろランド」シリーズ、『雨の動物園』『あのこがみえる』『暗くなり待ち』など。

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読者のおたより

27ページがすきです。いたちさんがおたんじょうびでみんながおいわいしているからです。(5歳)

「もりの〜」シリーズは子どものころ長い期間読んでいました。表紙をめくってすぐの地図が大好きでした。今回娘に読んでいるのですが、なつかしく、娘が自分でよみはじめるまでに全部本棚にそろえておきたいと思いました。もちろん、わたしが先に楽しむためです。(2歳・お母さまより)

今回シリーズを全部買いました。孫娘が2歳を過ぎ絵本を読んでもらうようになったからです。息子が子供の頃図書館から借りて何度も読み聞かせをした絵本です。大好きだった絵本を現在33歳の息子はよく覚えていました。孫娘もきっと大好きな本になることと思います。(2歳・おばあさまより)

小学生の頃読んでいた大好きな本です。子供の頃は森の仲間になることを夢みていましたが、大人になってから読むと色彩豊かな本の世界に新しいドキドキを見つけました。優しく温かい森の世界観は、子供にとってきっと素晴らしいものになるだろうと思いながら、毎晩子供に読み聞かせをしています。(3歳・お母さまより)

もりのおかしやさん
もりのおかしやさん