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書籍形態

きいろいのは ちょうちょ

映画は楽しい表現ツール3

いろいろな表現のしかた

いろいろな表現のしかた

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映画は楽しい表現ツール3

いろいろな表現のしかた

著: 昼間行雄

受賞歴:

  • 全国学校図書館協議会・選定図書(2016)
対象年齢 小学校中学年から
ジャンル 知識の本 > 特別活動に役立つ本
サイズ(判型) 28cm×22cm
ページ数 63
ISBN 978-4-03-525730-1
NDC 778
発売日 2016年3月

定価:本体価格 2,800円+税

【偕成社在庫:わずか】

全国の書店、またはネット書店などでご購入ください。

内容紹介

映画作りは、創造力、表現力、コミュニケーション力が培われる総合学習に最適のイベントです。脚本を書く、配役を演じる、撮影する、編集録音作業、そして、上映会までの流れは、学習の基礎となる、読む、書く、聞く、話す、といった能力を養うことにもなります。第3巻は、アニメーションや特殊撮影の作り方から活用法までを、いっしょに学んでいきましょう。さまざまなモノを使うアニメ、トリック撮影で、さらにひとつ上をいく作品を、図解を通してマスターできます。

著者紹介

昼間行雄

1961年、東京生まれ。東京造形大学造形学部デザイン学科映像専攻卒。1985年から、公益財団法人児童育成協会こどもの城AV事業部で、子どもを対象としたアニメや映像のワークショップ、子ども向け優秀映画の上映活動、メディア研究、指導者向けの講習会、教育テレビ番組の監修などを行う。教育機関で、映像やメディアに関する教育にも携わる。 著書に『一人で作る人のためのアニメーション講座』『みるとるあそぶ保育士・指導者の映像メディア入門』。

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編集者より

映画作りを通して子どもたちは、大きく成長できます。昼間さんのワークショップに参加した私は、そのことを実感しました。この本を読んだ子どもたちのなかから、将来名監督が生まれたら、うれしいなあ。そんなことを考えながら作ってみました。

いろいろな表現のしかた
いろいろな表現のしかた