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迷宮ヶ丘
四丁目 身がわりバス

四丁目 身がわりバス

編:日本児童文学者協会
絵:丹地陽子

五人の作家による奇妙な話のアンソロジー

石井睦美、藤江じゅん、三田村信行、高田桂子、広瀬寿子、五人の作家による奇妙な話のアンソロジー。

サイズ(判型)
20cm×14cm
ページ数
118ページ
発売日
2013年 03月
ISBN
978-4-03-539440-2
Cコード
C8393
NDC
913

定価: ¥1,080

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日本児童文学者協会

日本児童文学者協会

子どもの本の作家、詩人、翻訳家、評論家などが集まっている全国的な団体。子どもの本についての講座や、雑誌の発行、作品募集などの活動を行っている。毎年夏には、幼児から中学生を対象とした「子ども創作コンクール」も実施。

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丹地陽子

丹地陽子

三重県生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒。イラストレーターとして、書籍・雑誌・広告・webなどで活躍中。絵本作品に『ナイチンゲール』、装画・挿絵の仕事に『闇の左手』「ウェストマーク戦記シリーズ」『マジックアウト』『黒猫の遊歩あるいは美学講義』『サースキの笛がきこえる』など多数。

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